/* This is the StyleCatcher theme addition. Do not remove this block. */ /* Selected Layout: */ @import url(base_theme.css); @import url(/cgi-bin/mt/mt-static/support/themes/hills-green/hills-green.css); /* end StyleCatcher imports */ 「2時のワイドショー」って、そのまんまのネーミングやね - 『digital ひえたろう』 編集長の日記★過去ログ倉庫

「2時のワイドショー」って、そのまんまのネーミングやね

| | コメント(0) | トラックバック(0)

 最近……というかここ10~20年、昔ワイドショーであれだけ人気があった「嫁姑」問題が採り上げられないのはどういうことなんだろう。

 昔は

雑巾の絞り汁卯を呑ませる鬼嫁!

 とかかなり人気があったと思うのだけど。

 再現VTRがエグかった。

 ……あれ、でも記憶にあるのは大阪ローカルの番組ばっかりかな、ひょっとして。

 うむ、私の遥かな追想の中で演技しているのは前田五郎だったりする。

 うむ。

 うむ。

 関東の人間には全くわからんのではないか。

 コメディNo.1のツッコミ側だ。

 何? それでもわからない?

 「アホの坂田」の相方だよ……。

 ↑見てる主婦に「ウンウン」と共感を得たから人気だったってことだろうか。

 つまり最近は親と同居するようなことが少なくなった(避けるようになった)から実感が伴わず人気が出ないとか。

 とはいえものみんたへの相談だって、見てる主婦みんなが共感してるわけじゃないでしょう……というか、アレは完全に他人の不幸だから楽しんでるわけで。

 ああなるほど、嫁姑もものみんたが相談を受ける問題の1つになったってことなんですね。きっと。

 つまり嫁姑問題は形を変えて脈々と受け継がれていると。

 なるほど。

 \(^O^)/

 ↑何が\(^O^)/なのか。(^O^)

 あと、これも大阪ローカルのワイドショー『ワイドYOU』でやってた、心霊写真コーナーが面白かった。
 これもやらんなあ。

 まあ最近、心霊写真番組自体をあまり見かけないのだけども、そういう意味では昔は「ブーム」だったってだけのことか。

 他の心霊番組(orコーナー)と『ワイドYOU』のコーナーが違っていたのは、送られてきた「心霊写真」を解説するのが霊能者ではなくプロのカメラマンだってこと。

 もちろん送ってきた側は映ってしまった「心霊」にビビって送ってくるわけだが、それに対してカメラマンが(必要であれば)現場まで出向いて同じ「心霊写真」を撮ってくる。

 あくまで「霊」というスタンスを採らないところがクールだった。

 こういうのは国民がバカにならんためにも必要だと思うのだが。

 まあバカになりたくないと思ってるかどうかは不明なわけだが。

ビート氏のリアウィンドウ部のジッパー部分補修。

 前に縫いつけたところの糸が切れてしまったので、もう一度縫い直し。

 風邪ひいてしんどいのだが、急務なので。

 さすがに昨日一昨日の雨の中やる根性はなかったから、雨が止んだ今日やるしかなかったのよ。

 吉田神社の節分祭に行きたいという気もするけど、まだ風邪がだるいのと、一緒に行く人もなさそう(そりゃ誘いまくればいそうだけども)なので、ちょっとどうするか考え中。

 久しぶりに湯治に行くかなあ。

突然食いたくなったものリスト:

  • 純情屋の麺

本日のBGM:
Catch A Wave /THE BEACH BOYS


カテゴリ

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 「2時のワイドショー」って、そのまんまのネーミングやね

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://taizo3.net/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/4560

コメントする

このブログ記事について

このページは、hietaroが2006年2月 3日 00:41に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「ビート氏雨漏り対策・プラン」です。

次のブログ記事は「にっしゃんがいきいきしてたね。」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.0