「2時のワイドショー」って、そのまんまのネーミングやね
最近……というかここ10~20年、昔ワイドショーであれだけ人気があった「嫁姑」問題が採り上げられないのはどういうことなんだろう。
昔は
「雑巾の絞り汁卯を呑ませる鬼嫁!」
とかかなり人気があったと思うのだけど。
再現VTRがエグかった。
……あれ、でも記憶にあるのは大阪ローカルの番組ばっかりかな、ひょっとして。
うむ、私の遥かな追想の中で演技しているのは前田五郎だったりする。
うむ。
うむ。
関東の人間には全くわからんのではないか。
コメディNo.1のツッコミ側だ。
何? それでもわからない?
「アホの坂田」の相方だよ……。
↑見てる主婦に「ウンウン」と共感を得たから人気だったってことだろうか。
つまり最近は親と同居するようなことが少なくなった(避けるようになった)から実感が伴わず人気が出ないとか。
とはいえものみんたへの相談だって、見てる主婦みんなが共感してるわけじゃないでしょう……というか、アレは完全に他人の不幸だから楽しんでるわけで。
ああなるほど、嫁姑もものみんたが相談を受ける問題の1つになったってことなんですね。きっと。
つまり嫁姑問題は形を変えて脈々と受け継がれていると。
なるほど。
\(^O^)/
↑何が\(^O^)/なのか。(^O^)
あと、これも大阪ローカルのワイドショー『ワイドYOU』でやってた、心霊写真コーナーが面白かった。
これもやらんなあ。
まあ最近、心霊写真番組自体をあまり見かけないのだけども、そういう意味では昔は「ブーム」だったってだけのことか。
他の心霊番組(orコーナー)と『ワイドYOU』のコーナーが違っていたのは、送られてきた「心霊写真」を解説するのが霊能者ではなくプロのカメラマンだってこと。
もちろん送ってきた側は映ってしまった「心霊」にビビって送ってくるわけだが、それに対してカメラマンが(必要であれば)現場まで出向いて同じ「心霊写真」を撮ってくる。
あくまで「霊」というスタンスを採らないところがクールだった。
こういうのは国民がバカにならんためにも必要だと思うのだが。
まあバカになりたくないと思ってるかどうかは不明なわけだが。
ビート氏のリアウィンドウ部のジッパー部分補修。
前に縫いつけたところの糸が切れてしまったので、もう一度縫い直し。
風邪ひいてしんどいのだが、急務なので。
さすがに昨日一昨日の雨の中やる根性はなかったから、雨が止んだ今日やるしかなかったのよ。
吉田神社の節分祭に行きたいという気もするけど、まだ風邪がだるいのと、一緒に行く人もなさそう(そりゃ誘いまくればいそうだけども)なので、ちょっとどうするか考え中。
久しぶりに湯治に行くかなあ。
突然食いたくなったものリスト:
- 純情屋の麺
本日のBGM:
Catch A Wave /THE BEACH BOYS
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