ピンクな泰葉ではソール・ヴォーカリスト
いやほんと、<ま、ラーメンでも一杯。>の更新が急務だ。
ありがとうございました。m(_ _)m
結局Q氏に渡したLPは、半分がピンクレディーになりましたとさ。*^_^*
アメリカで発売したやつとか、ライブとか。
ケイちゃんの恐い「ホテル・カリフォルニア」とか聴きたいんだよ。
他には泰葉のミニアルバムとか。
溝が内から外に切ってあって、針を内側に下ろすようになってる変則盤。
何? 「針を下ろす」の意味が解らない?
ま、昭和の話さ。
後はチャゲ&飛鳥の非CD化ライブ盤、ずうとるびの3rd、ジューシィ・フルーツなど。
ずうとるびは「寿限無」だけが目的。
結構多くなったので、ピンナップスやJAP'S GAPS(つのだ☆ひろのバンド)の12インチなどは断念。
どうぞよろしくお願いします。m(_ _)m
UFO戦士ダイアポロンのプラモデルって、普通に売ってないのかな。
なければHGシリーズのザクで代用か。
このシリーズに旧ザクはない?
缶コーヒー「FIRE」のCMソングをいろいろなアーティストに歌わせた企画盤『TO FEEL THE FIRE』を聴くと、日本のヴォーカリストの現状が見えてくる気がする。
日本人ヴォーカリストがキビシイのは、日本人の体格とか発音とか云々の話ではなく、シンガー、ヴォーカリストとしてのプロ意識というか、精進が足りないからではなかろうか。
ヴォーカリストとしての力量を“味”で補うのは確かに可能だけど、日本のヴォーカリストはそんなんばっかりじゃないか。
例えばヴォーカリストとして見て、ユーミンなんて、ほんとにこのまま歌わしててよろしいのか?
たとえ本人が作ったとはいえ、あれだけの名曲たちをあのヴォーカルで歌わせてはいかんでしょ。
いや、確かに彼女の歌に“味”があることは認めるし、それに心地よさを感じることが可能だということも認めるけれど。
でも。
うん。
こういうのを認めるから、後続もこれでいいのかってことになるんじゃないのか。
つまり、あくまで「特例」であるべき「“味”のみでの勝負」を、こういう人たちが常態化しちゃったんじゃないかと。
特に「シンガー・ソング・ライター」なんて言われた人たちやバンド出身の人たちはヴォーカリストとしての努力をしなさすぎ。
上記アルバムで一番迫力があったのは八代亜紀だ。
ヴォーカリストとしての心構えからして違う。
束になっても適わん。
それほど辛口というわけでわ……。
歩いてる最中、いきなり足に違和感を感じた。
何か靴にくっついてる。
なんじゃと思って見ると……。
靴底が剥がれてるじゃないか。(T-T)
恥ずかしい。(^^;
かっぱかっぱと面白いけど。(^^;
古いとはいえ、あんまり履いてないんだけどなあ。
きっと接着剤や接着方法そのものが悪かったんだろう。
こういう、売る時にわかりにくい部分こそ、安物とそうでないものの違いってことなんでしょうな。
うむ。
次のお守りは大神大社、石切神社あたりにしましょう。

大阪八坂神社
どう折り合いをつければよろしいのか、と。(^^;
かなり大きな危機か……。
日本のアマチュア・スポーツは徹底的に「経営」できないようにできてるんだな。制度そのものが。
根本解決にはまずここから変えなきゃいけないんだろうけど……。
「スポーツ平和党」の方々は、一体何をやっていたのやら。
まぁ想像はつくわけですが。(^^;;;;;;
今年に入って7杯ってのは、少しペースが早い。
私はマニアではないのだ。
突然食いたくなったものリスト:
- おでん
本日のBGM:
Come Rain or Come Shine /Akiko
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: ピンクな泰葉ではソール・ヴォーカリスト
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://taizo3.net/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/4833

先日は乙かれ魔羅。
どこも旨かったけど、次回はやはり新しい店に挑戦したいね。
八坂神社・・・おまえはどこに向かっているのかとw
板に新たに貼ったGT4Photoは、なんとか小さく出来ました。
昨日から下痢が続いてるのが辛い・・・。
ロトウィルスやったっけ?あれか??
ノロウィルスですからッ!
次はどくたが嫌いな(^^;庄司氏の店ツアーなどいかがかな。
麺哲と五郎ヱ門。