/* This is the StyleCatcher theme addition. Do not remove this block. */ /* Selected Layout: */ @import url(base_theme.css); @import url(/cgi-bin/mt/mt-static/support/themes/hills-green/hills-green.css); /* end StyleCatcher imports */ 2004/09/20 - 『digital ひえたろう』 編集長の日記★過去ログ倉庫

2004/09/20

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 ある時、ビート氏で走っていると、どこからともなくマイナスイオンが……。

 いや、違う。どこからともなく異音がする。

 最初は人見元基氏のヴォーカルに隠れて全然気が付かなかったのだが、どーもビート氏左後部からのようだ。

 信号待ちすると音も止むし、どうも音はタイヤ付近から聞こえるらしい。

 何か巻き込んだか?

 しかしバックミラーを覗いてみても、後ろのクルマの人は別に何か異常を感じている様子はない。
(こういう時って、後ろのクルマが気づいたらクラクションとかで教えてくれるもんだ。……いや、後ろの人が別に親切な人じゃなくてもさ。だって、その異常が原因で前のクルマが急停止したり炎上するようなことがあれば自分も巻き込まれちゃうわけだから。そうでなくても巻き込んだモノが外れて自分のところに飛んで来ちゃうのも危険)

 気のせいかと(^^;思ってしばらく走らせてみるが、うーむ、やっぱり異音がしている。むしろ大きくなったような気すらする。

 頃合いを見て路地に入りタイヤハウスや底部を覗いてみるが……うーむ、視認できる異常は見つからない。
(まあそれは後ろのクルマの人の様子から予想できてたけど)

 しばし思案し、試しにタイヤを留めているナットを触ってみたら……。

 くるんッ

 ハァ?

 「くるんッ」って。(^^;;;;;

 ひええええええええええええええええええ。

 ナットゆるゆるやんけ!

 タイヤ、外れかけてました……。
 しかも異音がするくらいとすれば、これ、マジで命が危なかったはず。

 ああああああああああ。

 確か、前も同じようなことやったんだよな。(^^;;;;;;;;
 記憶も新しい。>4月24日前後の日記を参照

 懲りないなあ、私も。

 念のため調べてみると、左前輪のナットも緩んでた……。

 ああ何をやっておるのか。

 一言しか書かないのでもタイトル考えるのはイヤだから、これまで通りまとめて書いちゃいたいと思ってるんだけど、うーん、これも様子見ながらですね。

 たいぞ氏よりFTP関連の情報を教えていただく。

 なるほど。ちゃんとFTPでのアクセスができたんですね。
 何勘違いしてたんだろう?

 どもども。m(_ _)m

 ちょっと小ちゃめっぽいけど安いからいいやと買ったTシャツが、合わせてみるとマジで小さかった。

 とはいえ、着れる……。

 こんなのが着れるようになるとは、4ヶ月前には思いもよらないことであった。

 年齢的にではなく、物理的にね。

他所からの呼び出しテスト


 t = 気温(℃)
 x = コオロギが1分間に鳴いた回数

 あああ、テスト以前に、texの書式が不安……。

 コオロギって、「蟋蟀」って書くのか……。

 Q氏、「ともだちんこ」は後ろではなく前なので、そのへんがんばるように。

 PCで作業しながらバックグラウンドのCDプレイヤでPARASHUTE『PARASHUTE from ASIAN PORT』(1st)を聴いていたら、どうも聴いたようなフレーズが飛び込んできた。

「♪片言の日本語で~」

 あれ、これ、聞き覚えがあるぞ……確か曲名は……「ジャスミン」だったような。

 でも、ちょっと曲調が記憶とは違うかも……とか思って曲順を確認し、CDジャケットを見ると、あれ、全然違う曲名。

 あれれ似たような曲だっただけか……。
 でもこの、記憶から出てきた「ジャスミン」、確か結構いい曲だったぞ。

 そこで「ジャスミン 片言の日本語で」でググってみたが、結果は散々だ。(^^;;

 うーん……。

 しかし聴けば聴くほどデジャヴのように、ジャスミンが脳裏をよぎる。

 もう一度CDプレイヤを見ると、あら、8曲目だったのね(3曲目と見間違えてた)。

 見ると、題名は「JASMINE」。

 ああああやっぱり。

 こんなところでお会いしようとは。

 しかしこの曲、誰かがカバーしたってことだろうか?

 それとも私の記憶にあるのはこの、パラシュートの「ジャスミン」なんだろうか。

 うーむ。

 ググってもわからんので、誰か知ってたら教えておくれ。m(_ _)m


本日のBGM:
もっとチャールストン /少女隊

少年隊はちゃんと変換するのに、少女隊は「小所帯」って言われた……。ATOK、そりゃモーニング娘。やおニャン子に比べれば3人組ってのは少ないが、それでも多い方だ、アンタはいつも辛口すぎる。
少女隊は全然ファンじゃなかったけど、やっぱりあのレイコの声はよかった。
アイドル歌謡の至宝だったのではないかとまで思ってるよ。
この曲はレイコの声と曲、そしてアレンジが絶妙のバランスを生んだ名曲。
もちろんアイドル歌謡としても成り立っている。
とりあえずレイコの声を聞くためだけでもいいので、聴け。
 
残念ながら少女隊はアイドルとして成功したとは言い難いわけで、ひっじょーに、もったいなかった。
このグループは(まあ、チーコ時代でもトモ時代でもいいんだが)歌で勝負なアイドルとしての押し方もできたんじゃないかなあ。
ま、本人たち自身がそんなの納得せんかったでしょうが。(^^;;

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このページは、hietaroが2004年9月20日 02:33に書いたブログ記事です。

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