PCの最近のブログ記事

 サンヨーの電卓「SACOM MINI」の数字。

 欲しい人はお使いくだされ。



31x35

 

 こんな感じになる。

あなたは累計
人目の訪問者です。
(本日は番目のアクセスです。
また昨日は人のご来場者がありました)

突然食いたくなったものリスト:

  • たこせん

本日のBGM:
カーニバル /チャゲ&飛鳥





BTO Plus deck2 PC内蔵型カセットデッキ (Plus deck2)

 先日、これ↑について書いたけども、後継機種は出てないようで、残念。

 ところが最近、いくつかのUSB接続カセットテーププレイヤを見つけた。

 こんなの↓がある。

ION Tape2PC USB Cassette Archiver

参考:
http://www.pro-audio.jp/ion/ion_tape2pc.html



ION Tape2PC USB Cassette Archiver

 これはなかなかよろし。

 RCAステレオ出力/入力があるので、普通のコンポとしても使える。しかもダブルデッキでテープtoテープのダビングもできる。しかもハイスピードダビングまで可能だああ。
 さらにハイポジションにも対応。「ノイズ・リダクション機能」もあるそうだが、ちゃんとドルビーなんだろうな? アドレスとかだったらイヤだぞ。(^^; しかしこんな書き方ならあってもせいぜいドルビーBあたりだろうか。でもないよりいいよね。
 あと、書いてないということはきっとオートリバースではないのだろう。
 そのあたりは残念だけども、それでも一通りの機能はついていると評価してもいいんじゃないか。

 というわけでカセットテープを大量に持っている人には楽しそうなマッシーンなのだが、リンク先にもあるように現在入手困難。

 値段は微妙に2万円。

 でも楽しそう。


Grace Tape 2 USB - Cassettes to USB (GDI-T2USB)

参考:
http://www.gracedigitalaudio.com/grace-tape-2-usb-cassettes-to-usb-gdit2usb-p-45.html
http://www.watch.impress.co.jp/akiba/hotline/20090320/etc_grace.html



Grace TGDI-T2USB

 チープな70年代ポータブルテープデッキのルックスだが、これはこれで狙いのようだ。
 値段はオドロキの29800円(実売価格)。←は参考サイトの秋葉原価格だそうだが、メーカーサイトだと$129.99になってる。

 何となくPC側から制御できそうだけど、よくわからん。

 ポータブルプレイヤとしても使えると考えればこのノスタルジックなデザインも悪くないかもしれない。(ただしスピーカーはモノラル)


NOVAC CASSETTE to DIGITAL (NV-CM001U)

参考:
http://www.novac.co.jp/products/hardware/nv-capture/nv-cm001u/
http://digital-memo.blogspot.com/2009/04/blog-post_8555.html
http://www.watch.impress.co.jp/akiba/hotline/20090418/etc_novac.html



NOVAC NV-CM001U

 一番新しく、一番安い。そして一番チープ。(^^;

 録音できず。早送りしかない。スピーカーはついているがモノラル。デザインもヘン。
 どんだけ初期の安物デッキかと。
 今のワカイモン......どころかそこそこトシ食ってても、早送りしかないカセットプレイヤなんて見たことないだろう。(^^;;

 割り切って使えば役に立つかな。

 3つを比べてみた。

 
価格
U
S
B
録音
早送り
巻き戻し
ポジション
RCA
入出力
スピーカー
オート
リバース

カセット
ION Tape2PC USB Cassette Archiver
20,790
入手
困難
Normal
High
×
×

ハイスピード
ダビング
Grace GDI-T2USB
29,800
($129.99)
Normal
High
Metal
mono
×
×
NOVAC NV-CM001U
7,980
×
早送り
のみ
Normal
mono
×
×

 もしこの3つを性能とコストを考慮して比べるなら、Grace GDI-T2USBを海外の送料の安いサイトで買うのが一番いいのかなあ。

 メタルテープ対応とWデッキをどう評価するかかな。(^O^)

 単なるテープデッキとしてはショボいものばかりだ。
 カセットデッキの旧ラインがまだ残っているオーディオ専業メーカーとかないのだろうか。案外、そこそこ儲かると思うんだけどな。
 フナイが専業メーカーから買い取った工場設備が残ってる、とかあればいいのに。(^O^)
 実際、ION Tape2PC USB Cassette Archiver なんてのはドルでもポンドでも販売サイトがあって、みんな品切れと書かれている。爆発的ではなくても国際的にそこそこ需要はあると思うんだ。
 ちゃんとしたオーディオメーカーが作った Tape to PC のキカイが出れば、少々高くても喜んで買う人も多いと思うのだがなぁ。

 あるいはPC-6001とかのカセットテープを引っ張り出してきて、エミュレータで遊ぶなんてことができれば素敵なのに。

 いっそ、読むだけじゃなくPC-6001時代のように「ピー、ガガガー」とテープにデータを記録できるようにすれば、データの漏洩も少なくなるかも。(^O^)
 名簿みたいなテキストデータならカセットテープ1本で充分入るんじゃない?

 そういえば数年前まで、私は漏洩しては困るデータで小さいものは5インチフロッピーに保存するようにしていた。:-p

 絶対に読むつもりならそこそこ知識があって機械とドライバを用意すれば読めるけど、「これ何?」くらいの人は絶対に読まないよね。(^O^)

 まあ大きいデータが入れられないのが玉に瑕。

 ちなみに Grace のサイトでは、USBのLPプレイヤが$73.88ですぜ。

 NOVACのRecord DIGITAL AUDIO(NV-RP001U)現時点の価格.comで\11,845ですな。

 デジ造持ってるから間に合うと言えば間に合うんだけどね。(^^;;

 ところでちょっと知りたいんだけども。

 昔使ってたDATのテープストリーマって、音楽のDATプレイヤとして使えないんだろうか? そんなドライバとかユーティリティとか出てないの?

 まあこういうのってマニアがいそうだから、今ないってことはできないってことなんだろうけど......今、ないのかな?

突然食いたくなったものリスト:

  • カレーライス

本日のBGM:
素敵なラブリーボーイ /林寛子
素敵なラブリーボーイ /小泉今日子

↓は2003/12/11に書いた話。YouTubeがあると実際に聞き比べられていいねえ。小泉今日子もスタジオ盤があればよかったんだけど。林寛子はスタジオ盤とステージ版?があったから両方。ステージの方がもっと彼女らしさが強調されてる。(^O^)
--------------------------------------
カバー曲。もちろん林寛子の曲を小泉今日子がカバーしたのだ。
しかし小泉今日子バージョンは殆ど全く、そりゃ何の工夫もないじゃないかひでぇなというくらいオリジナルとアレンジが同じ。
このころの小泉今日子はまだブレイクしておらず(売れてはいたけれど)、どちらかと言えば松田聖子のエピゴーネンとして存在していた one of them にすぎなかった。
この投げやりなカバーも、当時彼女が置かれていたポジションを考えればよくわかる。
(ちなみに柏原よしえの「ハロー・グッバイ」はビートルズ......ではなく、アグネス・チャンのカバー)
 
小泉バージョンの原曲踏襲度は極めて高く、両曲は「殆ど同一曲」なのだが、その小さな差異に注目してみると実は林寛子バージョンにこそ味がある。
時代が少し古いとはいえ林寛子もまた小泉今日子同様、正統派のカワイコちゃん(死語)アイドルだった。この曲でも当然、その路線で歌っている。
しかしその端々にこぼれ落ちてしまっている気の強さ。(^^;
現在の彼女を知る者は、ここでポンと膝を打つのだった。
 
ポイントは歌い出しとサビ。
 
歌い出し
♪あなたは特別な男の子 私を自由にできる~
 →♪おっっこっこ~~
 
サビ
♪Mr.Sweet lovely boy, Hey, hey, kiss kiss me.~
 →♪みイスタ! スウィーーッらぁぶりィぼイ~
 
ポイントはこの2ヶ所。聞き比べて分かるこの違い。
コブシとも言いきれぬ微妙さではあるものの、しかし確実にあふれ出してしまったこの「豪快さ」が、人間・林寛子の真骨頂だったのだ。(^O^)




 最近使ってみたソフトのメモ。全てWindows用。基本的にWindows使いなので。:-p

しつこいIEの警告メッセージを消す


 特定のサイトに行くと、IEがよくこういうことを言い出すわけですよ。



 いやまあ、教えてくれるのはありがたいわな。

 でもねえ。

 同じサイト内でページを移動するたびに同じことを教えてくれてもね、こっちはセキュリティ設定を変えないって決めてるんだからさぁ。(そうじゃなきゃ次の警告は出ないわけで)

 これだけ何度も聞かれると、

 で? 結局、君はどうしろと?
 セキュリティ下げろっていうわけ?


 とか思っちゃうよ。

 ......というわけで、この警告が(セキュリティ設定を変えずに)出ないようにする方法はないものかと探してみると、同じようなことを考える人はいるもので。

sayoke(さよけ!)1.01
http://www.vector.co.jp/soft/win95/net/se246097.html

 まさに、この

現在のセキュリティの設定では、このページの ActiveX コントロールは実行できません。そのため、このページは正確に表示されない可能性があります。

 というメッセージだけを消してくれるというソフト。

 メッセージの警告音は消せないけど、いちいち「OK」のボタンを(OKでもないのに)クリックする手間が省けてよろし。

右クリック「送る」からスタートアップに登録


 で、このソフトをスタートアップに登録したい、と。

 スタートアップに登録するには、

C:\Documents and Settings\◆ユーザー名◆\スタート メニュー\プログラム\スタートアップ

 というフォルダにショートカットを作成すればいいわけだ。

 これまではこのフォルダのショートカットを Sendto フォルダに作成して、題名を「スタートアップ(Shift + Ctrl)」という名前をつけていた。

 Sendtoフォルダというのは、エクスプローラでファイルを指定して右クリックすると出てくる「送る」メニューの中身が入っている。

C:\Documents and Settings\◆ユーザー名◆\SendTo

 ここに普通にショートカットを作成して

右クリック⇒「送る」⇒コピーしたフォルダ(今回の場合スタートアップフォルダ)

 を選ぶと、そのフォルダにショートカットを作成するのではなく、コピーを作成してしまう。

 ショートカットを作成するには、Shift + Ctrlを押しながらこのショートカットをクリックしないといけない。

 なので、忘れないように名前を「スタートアップ(Shift + Ctrl)」としたわけ。

 実際、これであまり問題もなかったのだけども、どうもShift + Ctrlを押さなくちゃいけない部分に敗北感を感じないでもなかった。(^^;

 というわけでいくつか探してみると、ちょうどいいものが見つかった。

Send to 'SendTo'
http://katsura-kotonoha.sakura.ne.jp/soft/sendsend/index.shtml

 ファイルやフォルダのショートカットを [送る] [スタートアップ] [スタートメニュー] [デスクトップ] [クイック起動] に作成してくれるソフト。これを右クリックメニューからできる。

 こんな感じ。


右クリックするとメニューに「[スタートアップ]へ登録」が出現

 デフォルトではそのユーザーのスタートアップに登録されるようになっているが、引数をいじるとAll Usersのスタートアップに登録することもできる。

 他の機能は使ってないから知らないけど、とりあえず私が求める使用目的としてはドンピシャでした。

仮想デスクトップ


 なんか、ススんだOSには普通についている機能らしいが、Windows2000にはそんな高級なものはついていない。

 で、入れてみた。
 ただしこれは他にもいろいろ種類があるのでいくつか試してみないとわからないなあ。

WinDeskWide
http://bluecard.no-ip.com/freeware/WinDeskWide/

 インストーラがないのがいい。

 1つのデスクトップにあるウィンドウを別のウィンドウに移動することはできないのかな? できればいいのに。

 あと、「このアプリは全てのウィンドウに表示する」という設定があればいいんだけど。付箋ソフトとかメモとか、どんな場面でも横に置いておきたいソフトというのもあるよねえ。


突然食いたくなったものリスト:
  • 焼きそばパン


本日のBGM:
Revolution /ACCUSER

 たまに、「あれほしいな」と思うフォントがある。
 実際使うかどうかは別として。

 で、これまで探したいくつかのものについてのメモ。

 他にいいのがあれば、教えてください。m(_ _)m


■高速道路の行先案内表示板に使われている書体



GD-高速道路ゴシックJA-OTF (GD-HighwayGothicJA-OTF)

5r4ce2
http://www.hogera.com/pcb/font/

※まだまだ文字は少ないけど。


■クルマのナンバープレートに使われる書体



TRMフォント JB

BLOG TRM
http://trmexe2.exblog.jp/
(トップページ左上の「CONTENTS」⇒「TRMフォント」)

※「(模型製作用お助けフォント)」とあるように、模型のデカールなどを作るためのもの。


■EUのクルマのナンバープレートに使われる書体



Cargo Two SF

1001Fonts.com(Cargo 2 v2.0)
http://www.1001fonts.com/font_details.html?font_id=1124


■JRの行き先表示とかに使われる書体



国鉄方向幕書体TTF/OTF成果物フリー v1.0 FinalRelease

ロールズプロジェクト
http://makufont.dip.jp/

※動作OS:Win2K/XPとあるけど、otfなのにWinのみなの?そのへんマックはさっぱりわからんのだけども。


■ロンドンの地下鉄で使われている書体



London Tube font

Fontstock.net(London Tube font)
http://www.fontstock.net/10483/London-Tube.html

※私がロンドンに旅行した時に感激したものの中に、ロンドン地下鉄のデザインの素晴らしさがあった。書体が全て統一されているのが非常によかった。わかりやすく、美しい。
その書体「New Johnston」は、もともとあったJohnstonさんの書体を日本人デザイナー・河野英一氏がリファインしたものだそうだ。河野氏はメイリオのプロジェクトにも関わっているそうで、エラい人みたい。(^O^)
ただし本当?の「New Johnston(P22 Johnson Underground)」というフォントは有料で、この「London Tube font」はそれに似た無料のやつ。値段は2~3000円。非常に洗練されたフォントなので、欲しい人は買ってみるのもいいかも。(ロンドン地下鉄のサイトには企業用にいろいろ限定をつけて無料で?公開されているのもあるみたい)


■YMOのアルバム『TECHNOTELIC』で使われた書体



London Tube font

Macky's Home Page
http://macky.s13.xrea.com/index.htm
(トップページから「役に立つかもなDATA YMOなフォント」へ)

※私は↓の「ORCHESTRA」の部分で作ったフォントが欲しいなあ。誰か作ってそうだけど......。



米版『Yello Magic Orchestra』や『Solid State Survivor』に使われている


■そろばんの問題に使われる数字の書体



abacus2

ようこそ!かっぱ先生のそろばん教室へ
http://homepage2.nifty.com/abacus/top.html
(トップページから「そろばん数字」へ)


■変体仮名



Koin変体仮名外字明朝(フリー版)+MS明朝

Koinのページ
http://www10.plala.or.jp/koin/index.html
(トップページから「Koin変体仮名」へ)

※MS明朝の外字に登録する。Koin変体仮名外字明朝は有料だが、収録文字数を縮小したKoin変体仮名外字明朝(フリー版)が無料で使える。



KF変体がな体+青柳衡山フォント草書2

KF Software
http://hp.vector.co.jp/authors/VA012423/
(トップページの「Software Library」内の「KF 変体がなFont」へ)

※行書体フォントと組み合わせて使う......はずだが、私はあまり毛筆フォントを入れていないので、草書体のフォントと組み合わせてしまった。(^^;。



70:へんたゐかな+白舟太行書

月明かりの森工房
http://moonglow.moo.jp/
(トップページ⇒フォント⇒同意)

※行書体フォントと組み合わせて使うといい。


■漢文の返り点とか



Kanbun+MS明朝

仏教文化情報エーヴァム
http://www.evam.ne.jp/evam/
(トップページ⇒出版情報⇒フォントコーナー⇒サンスクリット・フォント⇒漢文フォント)

突然食いたくなったものリスト:

  • 名もないおかず

本日のBGM:
ヘリクツBOY /戸川純



 ちょっと苦笑したので。(^^;;;

 SDカードが安くなったね。
 日本橋に行ったら、microSD 1GBで400円を切っているのがあったよ。
 ちなみに256MBは100円だった。

 ったく。

 じっと手を見る。

 友がみな 我より偉く見える日は......。

 というわけで、彼我を比べてみよう。



両方16です。

 えっと......。

 お察しのことかとは思いますが。

 左は Sillicon Power 社謹製。2009/04/07検索時点で最安値2,770円だって。(゚Д゚) (⇒検索

 で、右が私のSDカード。SDHC非対応。

 容量は16MB

 え? 見えにくい?

 うむ。老眼ですか。

 16めがばいとだよ。

 いやだから、16めがばいと。

 16ぎがばいとではなく。

 うむ。
 そう。
 
 
 
 いやはや。

 番茶も出花、娘も二八の16メガバイト。

 世の中の動きの早さには、笑うしかないっす。

突然食いたくなったものリスト:

  • ホットドッグ

本日のBGM:
愛してモナムール /岩崎良美


http://www.youtube.com/watch?v=BZP4xmmFEKY

 Javascript自身のソースじゃなく、Javascriptが書き出したソースを見る方法。

 普通にブラウザから「右クリック」⇒「ソースの表示」をやってもJavascriptを呼び出すソースしか見られないので、ちょいと困った。

 しかしググるとあっさり方法が見つかった。(⇒「ブラウザからhtmlソースを見るとき、javascriptの関数が書き出した(document.writeとか)したhtmlソースも見たいのですが、何か良い方法はないでしょうか?」)

 ありがたし。m(_ _)m

 やり方は、対象ページを表示後にアドレスバーに、

javascript:document.write("<textarea style='width:100%;height:600px;'>"+document.body.parentNode.innerHTML+"</textarea>")

 と打ち込む。

 ......と、あれれ、よく見たらjavascriptで書いたのとは若干違うソースが出てくる!

 なんやねん。

 おそらく、「出てきたソースを、ブラウザはこう解釈して実行しました」という、そのソースを表示してる?
 実際にjavascriptが吐き出したソースではなく、そのソースをブラウザが自分にわかりやすい形で解釈したソースってことか。

 うーむ。

 てことはつまりブラウザに依存すると。

 試しにfirefoxでやってみると、ソースが違ってた。

 うーむ。

 結局、javascriptが吐き出すソースって、見られないの??

突然食いたくなったものリスト:

  • ラーメン

本日のBGM:
Welcome To Dying /BLIND GUARDIAN

「ダイエーにようこそ!」




 メモ。

 Windows2000の話なので、XPやVistaがどうなってるのかは知らないよ。

 Expolorerが何かの拍子で再起動してしまうと、タスクバーからATOKのアイコンが消えてしまう。他にもTClockという時計表示ソフトを使っていて、それも消えちゃう。



ATOK2007のアイコン(通常はタスクバーの中に鎮座されている)

 TClockの方はもう一度起動すればまた表示されるのだけども、ATOKの表示(あるいは言語バー)の再表示の方法がわからなかった。

 それがやっとわかったので、メモメモ......。φ(..)

[コントロールパネル]⇒[キーボード]⇒「入力ロケール」タブ⇒最下部「タスクバーにインジケータを表示する」のチェックを一度消して「適用」し、その後もう一度チェックを入れて再び「適用」





 本来は[表示する|しない]をここで指定する。設定では「表示する」なのに現在はExpolorer再起動に巻き込まれて一時的に(設定に反して)表示されていない状態なわけだ。
 一度チェックを外して「表示しない」を適用し、改めて「表示する」にチェックして適用する。

 この設定は結局、どういうコマンドなのかなぁ。

 デスクトップにショートカットを置いといて、Expolorerが再起動しちゃったらそれをクリックするだけで元に戻るようにしたいんだけど、いい方法はないだろうか......。

参考:

言語バー(IMEツールバー)が表示されない
http://soft1.jp/trouble/w/w019.htm

突然食いたくなったものリスト:

  • チョコパイ(エンゼルパイに非ず)

本日のBGM:
不思議TOKYOシンデレラ /セイントフォー



 Windows95の発売日を調べようと見たWikipediaには、「システム要件」にこんなことが書かれていてビックリ。

コンピュータ本体 - 486SX以上を搭載したコンピュータ(2.2GHz以上のCPUではインストールできない)

 下限はともかく、上限まであったとは!!!
 では他の......と思って、見ると、MS-DOSWindows3.xにはシステム概要自体の記述がない。で、Windows98はというと、

486DX 66MHz以上のプロセッサ(2.2GHz以上のCPUではインストールできないことがある)

 ををを。若干違う。(^^;
 WindowsMeは......。

CPU:150MHz以上のx86(Pentium互換)プロセッサ

 うむぅ。(何? WindowsMeって、「うぃんどうずミー」と読むんだって? へぇえ)

 CPUのシリーズの違いで動かないことがあり得ることは簡単に理解できるのだけれど、あくまでも処理速度で上限が決まっているのがよくわからないんだよなあ。

突然食いたくなったものリスト:

  • 西宮大勝軒のもりそば

本日のBGM:
Michelle /THE BEATLES



 先日、突然HDDが重度のPIO病を発病し、作業にかなり支障が出てきてしまった。
 いろいろ解決策を模索したが効果が上がらず、どうやらこれまで考えることを避け続けていた、

「HDDがマジで死にかけている」

 という結論を受け入れざるを得なくなった。

 遺憾である。

 というわけで、新たなHDDを増設すべく、HDDを買ってきた。

 店に行くと、今はもうIDEはほとんどなくて、みんなSerial ATAになってるのね。

 現在使っているDELLのdimension8300はこれまでのIDEとSerial ATAの両方のインターフェイスがついている。 
 ......というのを売場で思い出して、思わずSATAを買ってしまった。

 我ながら何の下調べもしないで買うのは悪い習性だ。

 私のPCの知識はWindows98の時代あたりでほとんど終わってるので、こういう新しい規格のことはほとんどわかんないのよ。(え? 新しくないって? だから、それを「新しい」と思ってしまうくらい知識が古いんだってば)

 で、現在、従来のIDEのHDDとSATAのHDDとの共存をするべくいじっている。
 たった今は、やっと認識してくれたSATAのHDDをフォーマットしているところ。

 こういう新しいことをやってサクっとうまく行くような経験が皆無なので、おそらくこれもそれなりの困難が待っているのだと思う。
 実際、これまで認識していたHDDが認識できないようになっている。

 ちゃんと着地できるのかなあ。

 がんばれ。オレ。

 これも亀@渋研Xさんのネタから。

脆弱なPCの生存時間はネット接続から約4分
http://slashdot.jp/security/article.pl?sid=08/07/19/1959205

 これを見て、『英雄の条件』という映画(原題『Rules of Engagement』は「交戦のルール」あたり?)を思い出した。

「1968年、ヴェトナムにいた少尉が前線に送り込まれた場合の平均生存期間を答えられたら、証言してやる」

「1週間」

「違う。16分だ。いいか? たったの16分さ」

 きっと↑の記事を書いた人は、それを念頭に置いてタイトルを考えたんだと思う。

 しかし実際、私も昔こういう事態に直面した。
 Windowsをインストールして、インターネットにつながったらすぐにMicrosoftのサイトに行ってWindowsUpdateしたにも関わらず、その前にすでにウィルスに感染していた。
 あれはWindows2000だったか98だったか覚えてないけど。

 結局、2回くらい同じことが起こって、仕方がないからSP2を予めDLしておいて、インストールしてからSP2を適用してからネットにつなぐようにしたような記憶がある。(昔、ここに書いた記憶があるのだけれど、見つけられなかった)

 ↑の記事の指摘はあながち大袈裟じゃない。

突然食いたくなったものリスト:

  • ハーゲンダッツ くっきー&クリーム

本日のBGM:
プリテンダー /岩崎良美



 インストールしたソフトの備忘録

Win2000で128GB以上のドライブ認識

 Windows2000はSP3以前では128GB以上のHDDが認識できない。
 なのでまずSP4を適用する。

 しかしそれだけでもダメで、レジストリをいじらないといけない。
 しかしこういう↓便利なソフトがあるので、これを使う。

おとうさま、大きなHDDを使えるようにするの?
http://ir9.jp/prog/win32dl/over128.htm

セキュリティ

 セキュリティは年末からノートン先生に、

「追いゼニ払わないと新年明けたらセキュリティ手抜きしますよ」(大意)

と脅されていたので、これを機会に乗り換えることにした。

 フリーで探して、行きついたのがZoneAlarmavast!の組み合わせ。
 ZoneAlarmがファイヤウォールで、avast!がアンチウィルス。

ZoneAlarm
http://www.zonealarm.com/store/content/home.jsp?lang=ja&ctry=JP&dc=90dia

avast! 4 Home Edition
http://www.avast.com/index_jpn.html

 軽い軽い~~。

 どれだけ軽いかというと、

 現在はブロードバンドスピードテストで、

下り受信速度: 57Mbps(57.6Mbps,7.20MByte/s)
上り送信速度: 26Mbps(26.7Mbps,3.3MByte/s)

 なんて数値が出るくらい軽い。

 これまで恐らくこれの1/10くらいだったのだ。(^^;;;

 やっと光ファイバーにしたっていう実感が持てたよ。

 いやマジで、ノートン先生重すぎ。_| ̄|○
 子泣き爺ぃですか。

(ちゅうてもあの写真のピーター・ノートン氏は1990年にSymantecに会社を売却してからはソフトウェア開発から引退してるので、あの顔を恨んでも仕方がない)

 ただし、avast!の「Webシールド」を有効にしているとこれの1/3のパフォーマンスになってしまう。外すのが吉だろう。

ActiveSync問題

 ただ、ZoneAlermはActiveSyncをブロックしてしまう。

 ActiveSyncはW-ZERO3などPDAとPCを接続するソフト。

 別にこれがなくてもSDカード経由でデータの交換はできるのだけど、いちいちカードを取り出してコンバータつけてカードリーダに挿して......というのも面倒くさいので、是非とも使いたい。

 他にやり方があるのかもしれないが、以下のやり方でうまく行く。

やり方1:

 ZoneAlermインストールの前にActiveSyncをインストールし、PDAと一度でも接続を成立させる。それ以降であればZoneAlermをインストールしても勝手にブロックせず、どうするか聞いてくれる。そこで「許可」にすれば、問題なく使える。

※ActiveSyncもSP4が適用されてないとインストールできない。

やり方2:
 既にZoneAlermをインストールした後であれば、やり方1:は使えないので、一度ZoneAlermが起動してない状態にする。ひょっとしたら「ZoneAlarmのシャットダウン」でOKかもしれないが、とりあえずmsconfigでスタートアップから外して再起動してみた。
 そこでActiveSyncでPDAと接続を成立させる。
 その後、msconfigでZoneAlermをスタートアップに戻して再起動してみた。(わざわざ再起動しなくても単に起動するだけで大丈夫かも)

ウィンドウ位置を記憶

 Windows2000はデフォルトだとIE5が入っている。
 これをIE6にした場合、それまでできていたエクスプローラのウィンドウ位置の記憶ができなくなる。

 これをできるようにするには、

HKEY_CURRENT_USER \Software \Microsoft \Windows \CurrentVersion \Explorer \Advanced

 で「DWORD 値」を新規作成し、「PersistBrowsers」を作る。データを「1」とする。

突然食いたくなったものリスト:

  • こぶうどん

本日のBGM:
Aw Give Me Air /FLOWER TRAVELLIN'BAND



どうやってクリーンインストールし直すんだ?

 さて、Windowsをもう一度クリーンインストールしましょうと。

 ところがWindowsはドライブに既にWindowsが入ってると、Windowsを別に入れるか、それとも修復インストールしますか、と聞いてくる。
 つまり、普通にこのドライブにクリーンインストールするという選択肢がない。

 これは何か特定のファイルがあるかどうかで決まるらしいんだけども(少なくともWin95とか98はそうだった)、よくはわからん。
 まあWINNTフォルダの中のどれかであることは確実で、フォルダ自体を削除すれば大丈夫というのはわかっている。

 というわけで、クリーンインストールするために、WINNTフォルダを削除したい。

 しかし、どうやって?
 昔だったらフロッピー起動してdelコマンドで大丈夫だったわけだけども、NTFSフォーマットにアクセスできる起動ディスクなんてありませんよ......も何も、このマシンにはFDDありませんよ。(^^;;;;

 昔、NTFSDOSで起動CD作った記憶もあるんだけどなあ。
 5年くらい前だ。

 どこにあるかなんて覚えてないよ。

 あ、そういえば。

 KNOPPIXがあったはずですよ!!

 と思って探してみると、あったぞあった。これで起動して、削除しちゃえばいいんじゃないの。

KNOPPIXの3は、NTFSは読めるけれど書き込めません。

 ↑そのまんまっす。。+゚(ノД`)゚+。

 私が持っていたのはKNOPPIXのver.3だったんですね。
 今のver.5はできるようになったんだけどね。

 バカだなあ、私は。

 どうしようか。

 ......って、おまえ。

 あ、そうか。

 外付けUSBケーブルがあるじゃないっすか。
 これでノートパソコンにつないで消せばいいんじゃないか。

┐(´~`)┌

 あーあ、気づくのが1段階遅いんだよなあ。
 自らのドン臭さに悲しくなる一方だ。

 というわけで、やっとWINNTフォルダを削除できた。

一番アヤシイ奴が犯人とは

 やっとクリーンインストールできた。

 だンがァ。

 またやってしまいましたよ。

 いやさ、正直、最初の段階ではFunTVが原因なのかどうか、確信を持ってなかったのよ。

 しかしまあ、見事に同じ場所で、同じエラーを起こしてくれましたよ。

_| ̄|○

 いろんなことに呆れますよほんと。(^^;

 スキだらけですよ私は。

 とりあえずこの荒んだ心を、サマーの詩でも読んで癒されておこう。

先生の背中がスキだらけ
背中に「すき」って書いてもきずかない
いっぱいすきって書いたのにきずかない
先生の背中
好きだらけ
── サマー『姉ちゃんの詩集』より。

 うむ。
 ちょっと落ち着いた。

 気を取り直して、また初めからWindowsのインストールをやりなおしですよ。
 もちろんまたノートPCでWINNTフォルダを削除してからね。

 ちゃんと最初からATA133ボードを挿してやると、CD-ROMドライブもなくなりません。(でもDドライブにはならないのはどうしてかな?)
 FunTVはインストールせず、ドライバのところで止める。

 視聴ソフトはフリーのを探すことにしよう。

 というわけで、とりあえずその後はちゃんと動いてますよ。

 ......しかしこんな致命的なエラーを出すソフトってヤバイんじゃないのか。

 マッタク。

(もずく)

突然食いたくなったものリスト:

  • 駿台の食堂のカレーライス

本日のBGM:
GENSHI BAKUDAN /ANN LEWIS



 Dimension8300の前のオーナーはただででもハイスペックだったこのマシンに、メモリ倍増(512MB→1GB)などいろいろカネをかけたらしい。
 HDDも本来120GBのところを、同容量のHDDがもう1台増設されていた。

 これまで私が使っていたHDDは250GB+250GB+40GB(これにスーパーマルチDVDでIDEは全部埋まる)だったので、40GBはいいとして、250GBは2台とも使いたいよね、と。
 となると、HDDは250GB+250GB+120GB+120GBで、あれれ、1台入りきらないぞ。
 でも全部使いたい。(^^;

 外付けUSBのIDEケースを買うという手もあるけれど......実はこのマシンにはFDDがない(さすがハイエンド)ので、3.5インチベイはまだ余裕がある。

 だったら内蔵だ。
 電源はどうかわからんが、さすがにギリギリということはあるまい(5インチベイも1つ余ってるし)。
 というわけでATAボードを買いに日本橋へ。

 で、その時に見つけて思わず手が出てしまった、安物TVチューナボード「玄人志向 SAA7135-STVPCI/R」。

 ヤフオクで500円くらいで取引されているこのボードは、じゃんぱらで800円くらいで売られていた。

 ところがその後、こいつのユーティリティ(FunTV)にやられることになる。

ATA133ボード(玄人志向 ATA133RAIDPCI)にアレレ?

 4台目以降のHDDを内蔵にするためにATA133ボードを買った、ジャンクなので選べる状況ではない。選択の余地もなく買ったのが玄人志向「ATA133RAIDPCI」(=AVLAB Ultra ATA/133 RAID Controller)。
 読んで時の如く、ATA133のRAIDコントローラ。
 といってもRAIDを使う気はないけども。

 装着してドライバをつっこんでみると、あっさりとHDDは認識できた。

 ......ここまでで終わってればよかったんだよなあ、きっと。

 ここから少し省略。

 どうもCD-ROMドライブの認識が危うい。
 しかも知らぬ間にオンボードサウンドのドライバに「!」がついている。

 うーむ。

 ATA133ボードはWindowsをインストールする段階で入れる方がいいみたい。

 とか思いながらも、次はTVチューナボードを入れてみたのだが......。

安物TVチューナボード(玄人志向 SAA7135-STVPCI/R)にハマる

 これ(玄人志向 SAA7135-STVPCI/R)は「yuan tun-900」というボードのOEMらしい。

 ドライバと、FunTVというユーティリティソフトがついている。

 装着して再起動すると、ハードウェア追加ウィザードが立ち上がり、CDからあっさりとドライバのインストール完了。素晴らしい。

 引き続いてFunTVのインストールが始まる。

 インストール作業の途中、パッと画面が変わった。

ブルースクリーーーーーーーーン。

 物理メモリがどうたらとか言ってる。

 むむむむむむ。

 なんじゃそりゃ。

 有無を言わせず再起動。

 普通はここで普通に立ち上がるのだけれど。

 立ち上がりません。

 代わりに、見たこともないメッセージ画面が。

 英語で、はっきり読めなかったのだけれど、「物理メモリ上のカーネルをディスク(HDD?)上にダンプするぜ」とかいうもの。

 なんすかそりは?

 なんでそんなことするんすか?

 わけわからんのですが。

 また再起動して、今度はセーフモードで立ち上げようと試みる。

 一応、F8キーでセーフモードを選択する画面には行ける。
 しかし選んでしばらくすると、やはり同じエラー画面。ダンプが始まる。

 結局、単なるセーフモードですら起動しない。

 i||!_| ̄|○i||!

 あああああそうですか。

 修復インストールではなく、クリーンインストールをしろということなんですね。。

(もずく)

突然食いたくなったものリスト:

  • 石松そば

本日のBGM:
怪傑シルヴァーチャイルド /SADISTIC MIKA BAND



 いや、前回、「新品の購入」と書いたのは間違い。

 「新たに中古品を購入する」ということだ。

 新品を購入する気なんか、さらさらないわッ。(^O^)

 だいたい私はOSにしろマシンにしろ、最新から3~5年遅れて歩くという謙虚な姿勢で臨みたいと思っておる。

DELL Dimension8300

 前に使ってたのは日本橋のじゃんぱらでスタッフが作った?組み立てPCだったのだが、今回覗いてみるとそういうのはなかった。

 色々見てまわって、結局買ったのはSofmapの「ワケあり」棚で見つけたPC。

 DELLのDimension8300。2003年あたりに出たハイエンド機らしい。
 「ワケあり」の理由は「リカバリCDなし」(もともとはWindowsXP Professionalが登載されていた)。

 え? それだけ?
 うむ。

 私には最近のPCに関する知識はほとんどないのだけども、少なくとも私が知っている頃のDELLやCOMPAQといった低価格を売りにしたPCは独自仕様のハードが多く、ドライバの入手すら難しいというのが常識だった。

 ただ、そのあまりのツブシのきかなさはさすがにこの時代には通用しなくなっているだろうというのが、これは知識というよりは道理としてそう考えていたわけだ。
 だからまあ、さすがに昔ほどは酷くないだろう、何とかなるよという予想で、お買い上げ。

 あとで調べてみると事態は全く逆で、DELLはWindows用どころかLinux用のドライバまで公開している太っ腹な企業になっていた。\(^O^)/
 凄い凄い。

(ただしSofmapの店員の話では、DELLは新品で購入した人でないと修理を受け付けてくれないのだそうだ。だからもし壊れてSofmapに持ってこられても、そこからDELLに持っていけないのでどうしようもありません、と)

ATI 128 MB DDR Radeon 9800 Pro

 しかしこれがDELLっぽいところで。
 DELLのPCは、ベースになるマシンがあって、そこからお金を足せばメモリとかHDDとかグラフィックボードなどがアップグレードできるようになってるんだな。

 私はこれにWindows2000を入れようとしているのだけども、DELLの該当機種、Windows2000のページにあるグラフィックボードのドライバが、どうやら合わないのだ。

 私はゲームもしないのでグラフィックボードなんてのはますます知らなくて困った。
 ボード上のチップを見ようにも、デカいファンが取り付けられていてわからん。
 よくよく調べてみると、メモリが128MBもあるボードが積まれていて、DELLのHPにはXPのページにしかドライバが置かれていないことがわかった。(^^;;;
(前のマシンに使ってたのは、よく覚えてないが16MBくらいだったと思う。ゲームもせんのでこれで問題なかった)

 しかし試しにこの「XP用」となっているドライバを入れても問題なかった。まあそんなもんよ。
 めでたしめでたし。

オンボードのIntel Lanが使えず。BUFFALO LGY-PCI-TXCをつける

 何故かオンボードのLANがDELL、intelなどいくつかのドライバを試しても使えなかった。まあこれは深追いせずにLANボードを挿して対応。

 ところがこのLANボード「BUFFALO LGY-PCI-TXC」のドライバはちょっとクセがあって、つまらんところで手こずった。

 付属のドライバにしろ、BUFFALOで拾ってきた最新版ドライバにしろ、インストールしようとすると

「infに必要な行が足りません」

 とか言われてしまう。これは既知の問題で、解決法はこれ。

Windows2000パソコンにLGY-PCI-TXCドライバをインストールしたところ、途中で「infに必要な行が足りません」とエラーが表示され、インストールができません。
http://buffalo.jp/qa/lan/b0900010.html

 分かってるんだったら最新の配布ドライバで何とかすればいいのになあ。

 しかし前のマシンでもオンボードのサウンドがちゃんと動かなくてサウンドボードつけたんだよね。
 最近のマザーボードってオンボードで色々ついているけど、よく考えるとついてる機能全てを使えた記憶がないんだが。

 まあそんなもんか?
 そうじゃない気もするが。

(もずく)

突然食いたくなったものリスト:

  • いちご大福

本日のBGM:
Mr.Moonlight /THE BEATLES



 ちゅうわけで、ちょっと落ち着いてきたので何があったか書いておく。
 あくまでこれは日記であり、備忘録だからして。

 まず前兆。

 年末あたりから、たまに離席しているうちにWindowsが再起動していることがあった。
 それでも再起動自体はちゃんとできていたんだけども、それがそこそこ頻繁に起こるようになり、BIOS画面で

「cmos checksum error」

というメッセージが出るようになった。
 調べてみるとBIOSのバックアップ電池がなくなってるようなことがわかったので、新品に交換。

 すると普通に立ち上がるようになった。

 ああこれでひと安心と思っているのも束の間、1週間くらいでまた同じような症状が出る。BIOSメッセージは出ないけど、目を離しているスキに再起動。

 再起動が何回か失敗しつつ、ちゃんと起動できる時もあって、ちゃんと起動できた時は(少なくとも目を離さなければ(^^;)途中で落ちてしまうことはない。

 ......なんか不思議だが。

 しかし病状はじわじわと進む。最初にデスクトップのアイコンがズラリと並ぶあたりで電源が落ちていたのが、ログオン画面までもたどり着かなくなり、次にはHDDの検索に失敗するようになり、挙げ句の果てにBIOS自体の起動も覚束なくなってきた。

 あれれ? 電池じゃなかったんすか?

 とにかくこりゃハードウェアの問題でしょうなあ。

 といってもマザーボード上に目視では問題点は見つけられない。
 コンデンサが破裂でもしてくれてたら分かりやすくはあったんだけども。

 まあしかし、これが潮時かな、と。

 そろそろ新しいのにしてもいいかもしれん。

 というわけで、新品の購入を決断しましたとさ。

(もずく)

突然食いたくなったものリスト:

  • 串カツ

本日のBGM:
破れぬ夢の中で /聖飢魔II



 2007/12/31の朝、PCが壊れました。
 2007/12/31の夜、ケータイを居酒屋に忘れました。

 PCは1週間前くらいから前兆があった。
 PCをつけっぱなしにして席を数時間離れて帰ってくると、PCが再起動していることが何回かあったのだ。
 ウィルスチェックしてみても何もないし、まあちょっとした停電なり何なりあったんでしょう、とさほど気にしてなかった。

 そして2007/12/30、また同じように、席に戻ると再起動した手の画面が。
 いつもならここからまた作業をしやすいように色んなアプリを立ち上げるのだが、あれれ、動かないよ。
 フリーズしている。

 むうう。

 再起動。
 ダメ。
 あれ?

 ......。

 結局、何度か再起動をしてやっと動くようになった。

 わけわからん。

 しかしPCとはオカルトの事也。

 扱う時は真面目に取りあわず、とりあえず「そういうこともあるさ」と受け流す鷹揚さが大切だと、私はWindows3.1時代からゲイツ御大に叩き込まれた。

 なので気にしていなかった。

 すると31日の朝、やはり落ちていた。
 しかも落ち方が尋常でない。

 BIOS起動画面で止まっている。

 おろろろ?

 これまでこんなことはなかった。

 電源を強制切断して再起動。
 Win2000が起動して、デスクトップのアイコンがズラリと並んだところでまたフリーズ......ではなく、勝手に再起動。またBIOS起動画面になり......あれれ、ここで止まりますよ。
 再起動。
 今度はBIOSの「ピッ」という起動音すら鳴らなくなった。

 ??????

 ......というようなことで、どうしようもない状態になりましたとさ。

 ケータイは、居酒屋で忘れたことはほぼ確実だと思われるが、なんせお日柄が悪すぎる。元旦なんて、店開けてません。。+゚(ノД`)゚+。

 その店は5日から営業を始めると。

 それまで連絡すら取れない。

 チェーン店なので本部に問い合わせればあるいは......と思ったが、電話をかけてみると本部も営業は4日からだとか。
 まあそりゃそうだな。
 正月休みくらい取るよみんな。

 とりあえず貸してくれる人がいたのでPHSを借りたが、この番号を知っている人なんていない。
 それをみんなに教えておきたいが、まずケータイがないので相手の連絡先が分からない。
 そうだ、新しいケータイに換える時、メモリのバックアップを取っていたはず!

 ってあんた、PC壊れてますよ。_| ̄|○∠))

 正月に会う人もいるし、困る。

 一応、警察に行ってきた。ケータイでケーサツ。

 こういうことを書いてしまうくらい、困っている。

 届けは出ていないそうだ。

 不安だ。

 ケータイが手許から消えて数時間で、不安な理由が2つあることがわかった。

 1つは、5日にその居酒屋が再開して聞いた時に「そんなのありませんでしたよ」と言われること。

 もう1つは、その間にキョーレツに重要な用件の電話orメールが入っているのではないかということ。

 いやまあ私の「重要な用件」というのは所詮、「10年以上会っていない初恋のコからの今さらの告白」とか「知りもしないクイズミリオネア出演者からのテレフォン」とかいう類の話だけども。

 でも、ないともいえないじゃないか。

 不安だ。

 ケータイは待つしかない。
 PCは商売道具でもあるので、日本橋の初売りにでも顔を出してみるかな......。

 とか思っていた。

 改めてPCを見つめてみる。

 BIOSが止まる画面を見ると、

「cmos checksum error - Defaults ......」

 というメッセージが出ている。後半は読み取れない。

 私の使っているモニターは10年以上前のCAD専用機用の固定スキャンのもので、VGA画面がちゃんと映らないのだ。

 この情報をもとに、ノートPCで検索してみると、なななんと。

 このエラーで一番多い原因は、

「電池切れ」

 うひゃあ。(^^;;

 いやごめん、今までこんな経験なかったすわ。

 そういえばいつの間にCMOSバッテリーはボタン電池になったんでしょう?
 意識してなかったなあ。
 昔は直方体したのが基盤にハンダづけされてたような。記憶違いかも。

 まあとにかく、ボタン電池、と。

 早速外してみると、CR2032だ。

 手許に......ないな。

 DOSモバに入ってるCR2025ならあるんだけれど。

 まあこれでいいか。

 ちなみにボタン電池の「2032」は、「直系20mm、厚さ3.2mm」を指す。
 つまり2032と2025は電圧(3V)は同じで、形状(厚さ)だけが違うと。

 だからまあ、ちょっとバネになっているところ跳ね上げて上げれば問題なかろう。

 さて。

 どうか。

 ......。

 errrrrror!!! (KERRANG! または BURRN! 仕様)

 むう。

 あかんか。

 しゃあない。買うか。

 まあね、そろそろ買い換え時だと思ってたん......いや、まてよ。

 コンデンサに電気が貯まるまでタイムラグがあるんとちゃうのか。

 もうちょっと待ったらあっさりと起動したりして。(^O^)

 まあ待つだけならカネもかからん。

 やってみると......あらら、やっぱりダメじゃないのよ。

 いやいやいや、待て待て。
 なんか、焦りながら肝心なこと忘れてないか。

 取り敢えずBIOSをデフォルトに戻すべきじゃないのか。

 なんか順番が違うような気がするが。(^^;

 起動時にDELキーを押してBIOSセットアップ画面に入る。見にくい画面から、

「Load CMOS default settings」

とかっぽいのを選んで再起動。

 をををを! 起動しましたよ。

 今、普通に動いている。

 あらー。

 何とかなりましたか。

 そうなんですか?

 そうだといってくれ。

 一応要るものはバックアップを取って、ケータイのバックアップをプリントアウト。(^O^)

 ケータイはどうなるんだろう......。i||!_| ̄|○i||!

 居酒屋にあることを祈る。みんなも祈ってくれタノム。

 でもね。
 ちょうど1年前は、ビート氏が走行中であるにもかかわらずオカマ掘られたわけよ。

 それに比べりゃ、想定の範囲内ですよ。

 きっと今年もいい年だ。

 だといいなあ。

突然食いたくなったものリスト:

  • なし

本日のBGM:
Kamikaze /FLOWER TRAVELLIN'BAND

再結成だそうですよ。
嬉しいねえ。
でも頼むからレゲエバンドにはならんでくれ。

 先日、VAIO SRX3のヒンジを直してみた話を書いたけども、どうもあれでもうまくいかなかったので、もう一度やってみた。

 やろうとしたことは





 こういうヒンジの付け根の部分に穴があるので、ここにボルトナットを入れ込んで締め付けてやろうという話だったわけだ。




 ところがここに入れたワッシャがそれほど強くなかったのか、残念ながらあんまり効果はなかった。(前回は「まあ前ほどじゃなく実用レベルなのでこれでよしとしようか」と書いたけども、結局使っていくうちにすぐにダメになった)

 あんまり締め付けられてなかったってことだろう。

 というわけでもう一度挑戦。

 今回はワッシャに工夫をしてみた。

 ペンチを使って普通のワッシャを真ん中で折り曲げた。



ワッシャをつけたところ

 これでボルトを締め付けてみると、だいぶヒンジが固くなった。いい感じ。

 それでも不安なので、ヒンジの回転部分に接着剤を流し込んだりした。(^O^)
 スマートじゃないけどね。

 それで組み立て直してみると、うん、今度こそ実用に耐え得るようになった。

 もしこれがしばらくしてダメになっても、おそらくこのワッシャをもう一度工夫すればOKだろう(=方向性は正しい)と思う。

突然食いたくなったものリスト:

  • 崎陽軒のシュウマイ弁当

本日のBGM:
Right Now /VAN HALEN



 先日KM氏から入手したVAIO SRX3であるが、分解&バッテリ交換&OS再インストールで今のところ安定している......みたい。

 ところでこの機種は無線LANモジュールが内蔵されていてわざわざカードを取り付けなくてもいいというスグレモノ(『ポパイ』的)である。
 まあ今のノートには標準だろうけど、発売当時はなかなか先進的だったらしい。オートリバースがついたようなもんだと考えれば参考になるでしょう。

 で、ネットでこいつのことを調べてると、なかなか興味深い話がわかった。

 こいつの無線LANはとてもありがたいんだけども、ちょっと残念ながらサポートしているのは11bのみで、11a、11gはサポートしていない。
 私は無線LANもノートPCもほとんど使いこなさない生活を送っていたので正直よくわかってないのだが、どうも11bは最初にメジャーになった無線LANの規格で、汎用性はあるが今では上位互換の11gが速度が速いのだと。11aも速いけど室内通信が主な用途だとのこと。

 ようわからんが、11gの方が11bよりいいってことね。

 で、このSRX3標準の無線LANモジュールを11a、11g対応のものに取り換えてみようではないか、というのが数年前に流行ったようだ(ネット情報を見るとだいたい2003~20044年頃か)。

 この無線LANモジュールはminiPCIという規格に沿ったものだから、この規格に基づいた無線LANモジュールなら一応大丈夫、ということになっている。

 というわけで、やってみました交換。
 つまり、バッテリも買ったし、しばらくモバイルはこれをメインでやっていく決意をしたってわけですよ。(^O^)

 買ったのは Intel PRO/Wireless 2915ABG というやつ。
 ネットオークションでは1000円台で出てるね。







Intel PRO/Wireless 2915ABG

 miniPCIへのアクセスはHDD交換のようにはいかず、分解が必要になる。

 VAIOは先日の手順を踏んで分解。裏の9つのネジとヒンジの横の隠しネジ2つを外すとあっさりとキーボード&マウスパッド部がとれるのだけども、まだフィルムケーブル2枚(キーボード用とマウスパッド用)が接続されてるので注意してこれを外す。

 すると、こういうボードが現れる。



ツメを外側に押し出すと、弾みでボードがこちらにちょっと出てくる

 このボードを外す前に、アンテナの配線を2つ外しておく(外さないとひっかかるはず)。

 miniPCIソケットは昔のSIMMみたいになってて、図のようにツメを外側に広げるとボードが外れるようになっている。ボードを抜き取って新しいのを挿し、「カチッ」というまで押し込む。



2915ABGを装着したところ

 アンテナは「AUX」「MAIN」のどちらがどちらなのかよくわからないが、ネット上では「AUX」が黒、「MAIN」が白なのでそれに倣うことにする。
 このアンテナケーブルの取り回しの注意点は、「配線が鋭角にならないように」だそうだ。


アンテナ

 で、11個のネジをちゃんと元に戻しWindowsを起動してみると、「新しいハードウェアのインストール」が始まった。

 って......あ、ドライバ入れとくの忘れてたよ。

 なんか最近のハードって、「ハードを接続する前にドライバ入れろ」みたいなのが多いじゃないの。どうしてかわからんけども。
 でもまあ仕方ないや。
 「新しいハードウェアのインストール」をキャンセルしてIntelのサイトにつないでドライバのダウンロードだ......って、だからその、ネットワークにつなぐためのカードのドライバなんですよ。もちろんつながりません。(^O^)

 マヌケさに泣きながら別のPCでダウンロードしたIntelのドライバをもってきてインストールし、Windowsを再起動するとあら不思議(じゃないよ)、あっさり認識された。
 いやあ、こういう時あっさりと認識されると逆に動揺してしまうのは昔の人間だからでしょうか。ジャンパピンなどないはずなのに......。

 というわけで、難なく家庭内LANには接続できましたよ。

 じゃあ今度はマクドでやってみましょうか。



BBモバイルポイント

 あらら、つながりました。


YBBユーザー。やっぱりYahoo!BBなのね



接続できてしまった。gで



マックポークと『digitalひえたろう』

 しかし、どうもうまくいかない。

 メールが、送信だけ出来ない。受信は出来る。
(これは25番ポートブロックされてたことが判明。解決した)

 あと、ネット接続が頻繁に切れる。

 クライアントマネージャの問題か、セキュリティソフトの問題か、あるいは接続先(YBB)の問題化は不明。
 前に別のノートPC(VAIO PCG-FX11J)でBUFFALOの無線LANカードを使ってやったときはそんなことなかったと思う。

 一応使えているけども、結構切れるのでストレスがかかる。

 ちゅうか、なんでつながるんだろう?
 有料らしいのに。

 ??? ←「?」を3つ続けるとABOFANみたいでアホみたいだ

 うーむ。

 もうちょっと検証の必要があるようだなあ。

ドライバ:

Intel PRO/Wireless 2915ABG(Intel)
http://support.intel.co.jp/jp/support/
wireless/wlan/pro2915abg/index.htm

参考:

SONY SRX7/3の内蔵無線LANを802g対応に! (YAN'S WEBSITE)
http://www.vaiosite.com/review/vaio/note/srx7f/srx-k.htm

VAIO SRX Wireless LANの交換 (ぐうたら感謝の日)
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Cupertino/
6138/computer/srx/srx3e/srx_wlan.html

突然食いたくなったものリスト:

  • うまいホットドッグ

本日のBGM:
Devil Woman /KUWATA BAND



 先日KM氏からジャンクとしてもらったSONY VAIO SRX3E用に買ったバッテリが届いた。

 バッテリは中古を買うとたいてい貧乏くじを引くということを身に染みてわかってるので、新品を購入。
 ただし純正品は高いのでサードパーティーのもの。
 7680円。

 まあこんなもんだろう。



ソニー製純正バッテリ



サードパーティー製バッテリ
(セルはPanasonicだそうだ。純正より1000mAh容量が多いが......)


 早速装着して充電してみた。
 OSはリカバリCDにてWindowsXP(非SP2)を入れ直した。

 今のところ挙動は安定している。
 やっぱりバッテリ劣化が不安定の原因だったのかな?
 そうだったら投資の甲斐があったというものだけれども。

 もちょっと様子見。

 メモ。

エクスプローラの「詳細表示」が維持されない

エクスプローラ→「ツール」→「フォルダオプション」→「表示」→「すべてのフォルダに適用」
を使っても維持されない。

「窓の手」で
「ウィンドウ」→「従来のWindowsスタイルでウィンドウ表示する。この設定を有効にすると、Webスタイルでは表示されません。」にチェックをつけていたことが原因だった。
これを外してから上記操作をすると、ちゃんと維持される。


「バッテリーの充電が完了しました」という音声を消す

power panelの

アラーム>充電完了アラーム>アラームの編集

アラーム警告>アラーム音

のチェックを外す。

 ウィルス対策ソフトが問題。
 メインマシンはノートン先生を使っているのだけれど、どうにも重いのでできれば使いたくない(CPU650MHz、メモリ256MBと非力なので)。

 で、見つけたフリーのウィルス対策ソフト、「avast! 4 Home Edition」を使ってみることにした。

 どんな感じなのかなあ。

 しばらく使ってみよう。

 初回起動時にユーザー登録(無料)を促すメッセージが出るんだけども、そのときのメッセージがちょっと印象に残った。

「avast!を選んでいただき有難うございます。皆様のお幸せとウィルスのないことをお祈り申し上げます。」

 (^O^)

 このVAIO SRX3Eはヒンジがゆるゆるになってて、ちょっと動かすとディスプレイが後ろに倒れて水平になってしまうという病気を抱えてた。腹筋が弱いにもほどがある。

 ちょっとググってみると、どうやらこれはこの個体だけの問題だけではなく、SRXシリーズみんなが抱えている問題のようだ。
#ちゅうことはそれ、不良品ちゅうことやんけ。

 クルマならリコールものだよね。
 なんか、昔のリコーのMOドライブを思い出したよ。

 修理に出すとエライ値段になるみたいで(そうだろうな)、保証期間内ならまだしもその選択肢はちょっとあり得ない。
 というわけで、自分で何とかするしかない。
 ......まあ気にしなければ、使用時にディスプレイの後ろに何か衝立になるようなものを置いておけば何とかなるわけだけども。

 とりあえずこのサイト↓さんの記事を参考に分解して、自分なりにいじってみた。

VAIO PCG-SRX3液晶ディスプレイ分解方法
http://www005.upp.so-net.ne.jp/nari_home/SRX3_DISP.htm

 左右のヒンジのうち、右のヒンジが弱くなってた。(左のヒンジの穴になった部分からディスプレイへの配線が通してあって、右には配線なし)

 で、これがヒンジの部品。





 どうしようと考えてると、道具箱(^O^)からこれを発見。




 これで締め付ければいいのではなかろうか。




 ちょっとキツくなったような気がする。
 ガシガシ締めて、組み立てた。

 かなり締めたはずなのに、あんまりキツくなってないなあ。
 まあ前ほどじゃなく実用レベルなのでこれでよしとしようか。

追記:
ヒンジについてはこのあと、VAIO SRX3のヒンジをなおした(returns)というのがあるので、そちらを見て下さい。

突然食いたくなったものリスト:

  • ダイエット・コーク

本日のBGM:
ランダム・スコープ /突然段ボール



 KM氏よりジャンクのSONY VAIO SRX3Eを入手。

 挙動がおかしいという。

 目の前で立ち上げてくれようとした、その瞬間に、

「System Not Fount」

 の文字が現れた。(^^;;

 しかし何度か電源投入し直すとちゃんと起動した。

 しかししかし、適当にいじってるとストンと電源が落ちてしまう。

 うーむ。

 B5ノートなので持ち運びも便利だし、できればちゃんと使えるようにしたいところだ。

 最初は物理メモリ関係、HDDやRAMの問題かとも思って、実際、HDDはまだ疑っているんだけども、どうも一番の容疑者は電池みたい。

 いろいろいじって実験してみたところ、電池の残量表示が50%を切ったあたりで不安定になるような感じ。IEとか起動しようとすると、そのまんま落ちてしまう。

 HDDをえっこらせと動かそうとしたら力尽きてしまった、みたいな印象だ。

 充電完了時から15分足らずで電池残量が50%を切り、そのあたりでアプリ起動で落ちる......。

 どうも残量表示自体がうまいこといってない(ほんとは0%近いのに、45%とか表示する)のかもしれない。

 とりあえずちゃんとAC電源で使っていることを確認している状況では不具合が起こらない......と、今のところは思える。

 というわけで、早速バッテリを注文した。

 これで直れば嬉しい限り。

 いずれにせよOSの再インストールはデフォだ。

 しかし、どうしたらいいものか。
 このマシンのスペックは

OS Windows XP Home Edition
CPU 低電圧版モバイル Intel Calelon 650MHz
Main Memory 256MB (on board 128MB + 128MB)
HDD 20GB

 てなわけだから、ちょっと考える。

 そのまんまリカバリCDを使ってWindows XPを入れるべきか、あるいはWindows2000を使えばもうちょっと軽くなるんじゃないのかという期待もある。

 でも取り敢えずはXPでいっとくかな。ドライバが不安だしなあ。

 まあ2000とXPでどのくらい速度が違うのかは実感としてあんまりわかってないんだけどね。(あんまりXPを使ってないし、同スペックで比較したことがないので)

 要は、リカバリCDにしか入ってないVAIOの専用アプリがどの程度有用なのかって話になる。

 こればっかりはやってみなよくわからん。

 ハードウェア死んだんで......違いますよ違いますよ。ハードウェア診断でHDDは正常だと出たのでHDDはシロと言ってもいいのかもしれん。

 しかしまあ、もうちょっと容量&スピードを上げたい気もするので、HDD交換もちょっと検討してみよう。

 取り敢えずはバッテリ待ちですな。

突然食いたくなったものリスト:

  • お茶漬け

本日のBGM:
Windows3.1起動音



 たいぞ氏から電話アリ。

 実家のパソコンが壊れたのでHDDを持ってきて中身をサルベージしようとしてるのだけれど、ドライブの認識はしているが「フォーマットされていません」という扱いになってしまっていて中身が見られないのだという。

 単純に、HDDが壊れちゃって「フォーマットされてません」という状態になったのならFinalDataを使うべきだろうと思ったが、聞いてみると、ドライブ自体が壊れたわけではなく、だから昨日はちゃんと実家でそのドライブを入れてパソコンが立ち上がり、中身も見られたのだという。

 ちなみにOSは家のも実家のもWin2000。

 なるほど。じゃあ違う可能性を考えるべきね。少なくともFinalDataは最後の手段まで取っておけばいい。

 ちなみに今はそのHDDを外付けHDD(USB)のガワに入れてやってみているのだという。

 ならHDDの Master/Slave/CableSelect をちゃんと選択しているかというのもチェックするべきだろうなあ。

 あるいはUSBが原因かもしれんので、外付けにするのではなく、ちょっと面倒くさいけどもPCを開けてDVDドライブあたりと入れ替えて接続すれば読めるようになるかも......というくらいしか思いつかなかった。

 で、しばらくするとメールがあり、内蔵接続してみたらあっさり読むことができそうだ。

 よかったよかった。

突然食いたくなったものリスト:

  • 純情屋の油そば

本日のBGM:
ミスティーヒロイン /三原順子



 地下鉄に乗ってると、向かいに座ってるサラリーマン(らしき人)が読んでた雑誌の表紙の文字が目に入って、ひっかかってしまった。

 それは『日経PC21』というパソコン雑誌。
 買ったことはない。

 表紙には、↓みたいなことが書かれている。(この文言はこの雑誌のサイトから引用した)

◆特集1
「HDD交換」&「メモリー増設」で体力増強!
史上最強のパソコン強化術


◆総論
効果満点! パワーアップで起動時間が半減
◆ノート編
HDD交換で容量6倍! あと5年は快適に使える
◆デスクトップ編
手強い「省スペース型」、設置場所の把握がカギ
◆ビスタ編
「メモリー1GB」は論外! 2GBへの増設は不可欠
◆ディスプレイ編
一度使うとクセになる? ワイド液晶の魅力

最初は元気だったパソコンも、3~4年たつと徐々に弱ってくる。ウィンドウズの起動で3分近くかかるようなら、もう限界だ。そこでお勧めしたいのがパワーアップ。メモリーとハードディスクを増強すれば、新品同然のパソコンとして生き返る。

 見て、呆れました。

 HDD交換したくらいで「あと5年は快適」ですか。
 買って3~4年のPCを対象にしてるわけだから、発売後8年のPCが「快適」に使えると断言ですか。

 Windows95が発売されてからWindowsXPが発売されるまで6年。8年といえばそれプラス2年ですよ。

 486PCのHDDとメモリだけ取り換えて、WindowsXPの時代まで使うと断言してるようなもんなんですよこれ。
 しかも昔に比べて今、今よりも将来の方がスペック向上のスピードは速いわけだから、おそらくギャップはもっと大きくなるはず。

 なんかね、もう、よー言うわと。_| ̄|○∠))

 だいたい、

「最初は元気だったパソコンも、3~4年たつと徐々に弱ってくる。ウィンドウズの起動で3分近くかかるようなら、もう限界だ。」

 というだけなら、単にWindowsの再インストールで解決じゃないか。

 もう、とにかく見てて悲しい。

 ちなみにこの雑誌のキャッチフレーズは

「ビジネスマンのパソコン誌、必ず使える必ずわかる」

なのだそうだ。ひたすら悲しい。

 ちゅうかまあ、こういう大風呂敷を大風呂敷だとわかった上で対応してるんだと思うんだけどね、読者は。オトナ向け雑誌なのだよ。

 ついでに。

 1995年06月発売の私のノートPC、「富士通 BIBLO FMV-475NL/S」と、そのちょうど8年後の2003年06月発売の「FMV-BIBLO RS18D/ST」(適当にWebでみつけてきた)を比べてみる。

BIBLO FMV-475NL/S FMV-BIBLO RS18D/ST
CPU Intel i486DX4-75MHz AthlonXP-M 1800+
Main Memory 8MB (on board / max 24MB) PC2100 DDR SDRAM 256MB
HDD 340MB 40GB

 さて、これ、HDDとメモリとを増強するだけで何とかなりますかそうですか。

 そういえば昔、同じようなことを書いた記憶がある。

2003/02/09の日記

 この日の7つめに書いたこと。

 あ、これは『日経WinPC』か。

 ったく、日経ってのは......。

突然食いたくなったものリスト:

  • ふんわり名人

本日のBGM:
エスケープ /稲垣潤一



 あかん、やっぱりフォーカス奪われる......。_| ̄|○∠))

突然食いたくなったものリスト:

  • 韓国鍋

本日のBGM:
寿限無 /ずうとるび



 前回のフォーカス横取り何とかならんかゴルァ!というエントリを書いた。

 つまり、知らん間に



レジストリエディタ(regedit)

 これの「HKEY_CURRENT_USER\Control Panel\Desktop」の下にある「ForegroundLockTimeout」の値が......


30d40(フォーカスを横取りさせない)

 から


00000(フォーカスを横取りさせちゃう)

 に書き換えられてしまうので、何とか阻止できないかという話。

 あのエントリのコメント欄でSP氏より示唆をいただいた。

 つまり、「書き換えられるのを阻止するのではなく、書き換えられたら書き換え返したらええんやんけ」というアドバイスがあったわけだ。

 なるほど。

 正直、盲点だったよ。(^^;

 早速調べてみた。

 レジストリを書き換えるにはどうすればいいかというと、登録エントリファイルっていう「.reg」という拡張子が着いたファイルを作って、そいつを実行すればよろしい。

 とはいえ、私はregファイルの書き方なんて知らない。
 調べてみると、マイクロソフトのサイトにもregファイルの書き方が載っていた。

登録エントリ (.reg) ファイルを使用してレジストリ サブキーおよび値を追加、変更、または削除する方法
http://support.microsoft.com/kb/310516/ja

 でも、そのとおり作ってみても何故かダメだった。_| ̄|○

 しかし待てよ。
 別に自分で書かなくてもいいじゃん。

 regeditには「レジストリファイルの書き出し」というメニューがある。
(「レジストリ」→「レジストリファイルの書き出し」)

 この機能を使うと現在あるレジストリ・キーをregファイルに書き出すことができる。

 私が自分で作るよりは使えるregファイルができるに違いない。(^O^)

HKEY_CURRENT_USER\Control Panel\Desktop

 の下の

ForegroundLockTimeout

 を選んだ状態で「レジストリファイルの書き出し」を選ぶと、保存ウィンドウが開く。
 ここで「どこに」「どういう名前で」保存するか聞かれる。「保存する範囲」は「すべて」と「HKEY_CURRENT_USER\Control Panel\Desktop」から選べる。

 できあがったファイルを見ると......ん? なんか変だ。なんで全ての文字の間に半角スペースが入っているのか?
 しかも「HKEY_CURRENT_USER\Control Panel\Desktop」の下にある全てのキーが書き出されてるのね。
 とりあえず必要な「ForegroundLockTimeout」の行を残して他のは消そう。半角スペースは変だけどこのままでよしとするか。
 こんな感じになった。↓

kakikae.reg の中身
------------------------------------
W i n d o w s R e g i s t r y E d i t o r V e r s i o n 5 . 0 0



[ H K E Y _ C U R R E N T _ U S E R \ C o n t r o l P a n e l \ D e s k t o p ]

" F o r e g r o u n d L o c k T i m e o u t " = d w o r d : 0 0 0 3 0 d 4 0



------------------------------------

 これをバッチ処理で定期的に実行すれば、その時の「ForegroundLockTimeout」の値が何であろうと、「30d40」(フォーカスを横取りさせない)に書き換えられるはずだ。

 ......ところがこれをそのまま実行すると、

「z:\......kakikae.reg 内の情報をレジストリに追加しますか?」

という確認ダイアログが出てきてしまう。

 つまり、せっかく自動で書き換えようとしてるのに、いちいち確認を求められたんじゃ自動の意味が半減してしまうぞなもし、と。

 うーむ、どうしたものか。

 あ。

 regeditってWindowsのかなり基本的なソフトだし、きっとコマンドラインオプションとかあるんちゃうかいな。

 ググッてみると、サクッと見つかった。
 インターネット社会万歳。

regeditのコマンドラインオプション
http://www.corso-b.net/itaya/TIPS/TIPS015.html

regeditのコマンドラインオプション

書式;regedit [/L:system] [/R:user] [/C|/E|/I|/D|/S] filename or regpath

/C      ;レジストリオブジェクトの作成
/E      ; レジストリの書き出し
/I      ;レジストリの取り込み
/D      ;レジストリの削除
/S      ;サイレントモードの指定 (確認のダイアログを表示しない)

追加パラメータ
/L:system   ;systemファイルの指定
/R:user    ;userファイルの指定

 なるほど、ちゃんとサイレントモードが用意されてるじゃないすか。

 ちゅうわけで、

regedit /S kakikae.reg

 と書いたバッチファイルをkakikake.regと同じ場所に作って実行すればいいってことのようだ。

 めでたしめでたし。
 
 
 
 
 
 
 駄菓子菓子。

 あれれれ??

 バッチファイルを直接実行したら動いたけど、連携実行に登録してもちゃんと動いてくれないな。

 そういやバッチファイルって、何の実行ファイルが動かしてるんだろう?
 その当たりのこともが問題? うーむ。そんなこと考えたことなかったな。

 困ったもんだ。
 どうしたもんかと連携実行を見ると、おお、これにはちゃんとコマンドラインオプションを指定できるようになってるじゃないか。

 じゃあ問題なかろ?



連携実行

 ここに↓と記述した。


一番上の「ファイルがある時」ってのは適当

 もちろんこう書いてるってことは、「z:\user」というフォルダに「kakikae.reg」というファイルと「regedit.exe」とを置いている。

 これで......、今のところうまくいってる感じ。

 SP氏に感謝。m(_ _)m

●まとめ:

z:\user

というフォルダに、

kakikae.reg

というファイルを作る。
 ついでに

c:\winnt

からregedit.exeを

z:\user

にコピー。(別にこれはしなくていいけど、気分)

kakikae.reg の中身
------------------------------------
W i n d o w s R e g i s t r y E d i t o r V e r s i o n 5 . 0 0



[ H K E Y _ C U R R E N T _ U S E R \ C o n t r o l P a n e l \ D e s k t o p ]

" F o r e g r o u n d L o c k T i m e o u t " = d w o r d : 0 0 0 3 0 d 4 0



------------------------------------

 その上で連携実行に記述。




 無茶苦茶頭痛が激痛。

突然食いたくなったものリスト:

  • 御座候

本日のBGM:
名探偵にくびったけ /DATE OF BIRTH



 最近、スパムメールがウザイので、

Virus Mail Killer
http://www.vector.co.jp/soft/win95/net/se242942.html

連携実行
http://www.vector.co.jp/soft/dl/win95/util/se062166.html

 この2つを組み合わせて10分に1度、メールサーバーにアクセスしてスパムメールをチェックさせている。
 つまり10分に1度、このVirus Mail Killerがスパムメールを掃除してくれていて、私は気が向いた時にメーラでサーバに残ってるメールを取りに行っていると。

 私が使っているメーラ(EdMax)自体にもフィルタがついていて細かい設定もできるようになってる。たとえば差出人や件名、宛先などでフィルタリングでき、要らないファイルはロードせずにサーバから削除できるようになっている。正規表現だって使える。
 しかし残念ながら、肝心の本文のチェックができないのだ。

 しかしVirus Mail Killerは本文のある程度のところまで読んでくれる(全部読んでると時間がかかるので、どの程度読むかは兼ね合いがあるだろう。調整可)ので、かなり効率的なフィルタリングができる。

 いちいち手動で起動させるのが面倒なので連携実行というソフトで10分ごと(調整可能)に勝手に実行させるようにしている。

 この組み合わせは非常に便利だ。

 しかし困ったことが1つある。

 どっちが悪いのかまだわからないのだけれど、どっちかがレジストリの値を書き換えてしまうらしく、こいつらが動き出すと、Windowsのフォーカスが横取りされてしまう。

 恐らくXPだとこういうことはないと思うのだが、私が使ってるWindows2000は何故かそういうことになってしまう。

(「フォーカス横取り」の意味が解らない人はあまり役に立つ記事じゃないと思う。(^^;; 要はWindowsを使ってて、別のアプリが起動したり動いたりした時に、その新たに動いたアプリにアクティブウィンドウが移っちゃうってこと。たとえばエディタを使って文章を書いてる時に、ふとIllustratorが使いたくなったと。ダブルクリックしてもIllustratorはプラグインとかを読み込むから起動が遅い。だからすぐにまたエディタに戻って入力作業を続けてると、その作業中にようやくIllustratorが立ち上がってアクティブウィンドウがそっちに奪われてしまう。せっかくエディタで入力してたのに突然文字入力ができなくなって非常にウザイ......なんてことが起こるのですよ)

 とはいえ、Windows2000では新たなアプリが起動すればフォーカスが横取りされてしまうのがデフォルトの設定だったと思う。これは通常は変更できないけども、Tweak UIだと設定できる。私はウザすぎるので変更している。

Tweak UI
http://stereo.jpn.org/muttyan/twui.htm

 普通ならこれで終わりなんだけども、このスパムメール対策2兄弟が起動すると、なぜかこの変更が無効になってしまうので、そのたびにいちいちTweak UIを立ち上げて変更し直している。

 非常に面倒くさい。

 何とかならんのか。

 ところで、この「アプリケーションにフォーカスを横取りさせない」ってのは実際にはどのレジストリ・キーに対応してるんだ?

 と思ってググッてみたが、それらしい値が発見できなかった。

 うーむ。

 仕方ないので調べてみた。

HKEY_CURRENT_USER\Control Panel\Desktop : ForegroundLockTimeout

 これだ。

 で、値は

横取りされる
0x00000000 (0)

されない
0x00030D40 (200000)

 てことらしい。

 なるほど。

 しかしこれがわかったところで今のところ何の役にも立たない。(^^;

 誰か、特定のレジストリ・キーの値をロックする(あるいは特定のアプリケーションからの書き換えを阻止する)方法を知らないだろうか?

 頼む、教えてくれ。m(_ _)m


 続きはこちら

http://taizo3.net/hietaro/2007/11/post-90.php

突然食いたくなったものリスト:

  • ハラミ

本日のBGM:
Warrior /RIOT



MT4では同一カテゴリ記事の一覧はできません(月ごとに分ける仕様になっています)。
なので911公開討論会digital ひえたろうdigitalひえたろうiPhonePCtestTV「ラーメンと愛国」いろいろうどんうましかものおすすめお好み焼きお知らせかわいい物理つくるつけ麺つぶやきやってみたアンケートアートイベントオボレビトカセットテープカップ麺クルマケータイスイーツスパムソフトソーステレビデジモノトイレトンデモネットハンバーガーハードブログモノモフモフラーメン三ヶ条不思議備忘録化学/うま味調味料名言安心安全家電岡本太郎広告建築心理手作り鳥居政治文化映画本標識・マーク漫才熊言八言犬チェーンメール甘いもん看板・貼紙神社禁止科学/ニセ科学自転車落語街街角言葉記事警告買わず置き道路ブタ関西つけ麺史音楽食べ物食品サンプル餃子馬鹿PCカテゴリの別の記事は←の月別アーカイブからアクセスしてください。
« 馬鹿 | メインページ | アーカイブ

2012年3月

        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうちPCカテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリは馬鹿です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

暗黒の過去記事(ランダム)


過去記事をランダムに表示します

ランダム名言

思い出は心の中にあるもので、思い出をモノで増やすことはできない。

辰巳渚。


最近のトラックバック

はてなブクマ

人気記事ランキング

岡本太郎万歳

2008/12の「デジタル掛け軸」

太陽の塔@万博記念公園

本日の中吊り広告

Powered by Movable Type 4.22-ja
ブログパーツ