生存期間
これも亀@渋研Xさんのネタから。
脆弱なPCの生存時間はネット接続から約4分
http://slashdot.jp/security/article.pl?sid=08/07/19/1959205
これを見て、『英雄の条件』という映画(原題『Rules of Engagement』は「交戦のルール」あたり?)を思い出した。
「1968年、ヴェトナムにいた少尉が前線に送り込まれた場合の平均生存期間を答えられたら、証言してやる」
「1週間」
「違う。16分だ。いいか? たったの16分さ」
きっと↑の記事を書いた人は、それを念頭に置いてタイトルを考えたんだと思う。
しかし実際、私も昔こういう事態に直面した。
Windowsをインストールして、インターネットにつながったらすぐにMicrosoftのサイトに行ってWindowsUpdateしたにも関わらず、その前にすでにウィルスに感染していた。
あれはWindows2000だったか98だったか覚えてないけど。
結局、2回くらい同じことが起こって、仕方がないからSP2を予めDLしておいて、インストールしてからSP2を適用してからネットにつなぐようにしたような記憶がある。(昔、ここに書いた記憶があるのだけれど、見つけられなかった)
↑の記事の指摘はあながち大袈裟じゃない。
突然食いたくなったものリスト:
- ハーゲンダッツ くっきー&クリーム
本日のBGM:
プリテンダー /岩崎良美
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どもども。ぼくは「ちと大げさでないかい?」な感想をもったわけですが、mixiでhietaroさんと同様のご指摘(4分は大げさじゃないよ)をいただきました。
ネットはWindows環境にとってはぼくの理解以上に過酷であり、Macばっか使ってると平和ボケするのだと思い知りました。
>亀@渋研Xさん
これだからマック使いは……ブツブツ (^O^)