ビッグネーム対談
みなさん御存知なのだと思うのだが。
こんなページがあるのですね。
船井幸雄.com
http://www.funaiyukio.com/
現在のトップページの「船井幸雄のいま知らせたいこと」は、「『飛鳥昭雄さん』という人」だって。(^^;;;;
対談してるわけですよ、あすかあきお氏と船井幸雄氏が。
| 先週から今週にかけて彼と同書に書いた「ロズウェル事件」「バード少将」「フィラデルフィア実験」「プラズマ」「UFO」「テスラやハチソン」「火星や木星」「これからの世の中」などについて話しました。私にはあらためて非常に参考になりました。内容が論理的で深いからです。お互いにとってはかなり常識論なので話しはどんどん進むのですが、それを横で聞いていた人たちの大半にとっては、まったく夢もの語りのように聞こえたもようです。 多くの人が、私や彼の知っていることを知らないのは、十分に承知していましたが、前記2冊の本を「とんでも本」と思っている人の多いことを知り、びっくりもしました。 |
だそうで。この対談は必見でしょう。(^O^)
しかしその後のこのコメントは、非常に耳が痛い。穴があったら入りたい。できればここから逃げ出したい。(^O^)
| 彼も私も、河内の人間です。河内の人間は、自由が大好きで、時には普通人の枠におさまりきれなくなる人が出てきます。われわれ二人とも多分そうでしょう。 |
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- はがくれの生じょうゆうどん
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針の山 /人間椅子
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今晩は。
>お互いにとってはかなり常識論
って事は、常識的には非常識って事じゃないですかっ。
常識という言葉の常識的な定義からはずれてますねえ。
私は、普通人の枠におさまっていたいです。
>>彼も私も、河内の人間です。河内の人間は、自由が大好きで、時には普通人の枠におさまりきれなくなる人が出てきます。われわれ二人とも多分そうでしょう。
脳裏で「河内のオッサンの唄」が強烈にループしています。
>「ロズウェル事件」「バード少将」「フィラデルフィア実験」「プラズマ」「UFO」「テスラやハチソン」「火星や木星」「これからの世の中」
というネタが、船井幸雄とあすかあきおの間で常識になってることの方にびっくりした。
この2人ってお互いに話が通じたんだ……。トンデモのジャンルがぜんっぜん違うと今の今まで思ってました。
>TAKESANさん
>って事は、常識的には非常識って事じゃないですかっ。
常識という言葉の常識的な定義からはずれてますねえ。
で、非常識な人が同じように非常識な人がいることを知ってその「常識」に確信を持ってしまって、その人の非常識はますますドライブしてしまうという「非常識の常識化」の恐ろしい連鎖が続いていくのですね。(^O^)
>黒猫亭さん
>脳裏で「河内のオッサンの唄」が強烈にループしています。
これで悪夢にうなされるがいい。(^O^)
http://jp.youtube.com/watch?v=KsPD1U1J9mg
>apjさん
船井幸雄はあすかあきおの本がネタ元であると言ってますし、同じ学校の先輩後輩という関係は、よほど船井幸雄の心を打ったようですね。
しかし私も船井幸雄はそっち方面のアレとは関係は薄いと思っていた(誰かが唱えていても否定はしないが、積極的に肯定するわけではない、くらい)ので、結構びっくりです。
……しかし、ちょっとネタとして古すぎますよねえ。
わざわざ今から参入しても仕方ないだろうに……。
>同じ学校の先輩後輩という関係
って、その学校、何か「特別な教育」でもしてたのだろうか(謎)。
>apjさん
いや、あれは「教育」で作られる個性ではありません。
河内の水ですね。きっと。(^O^)
>hietaroさん
>>これで悪夢にうなされるがいい。(^O^)
うなされました(木亥火暴!!)。何しとんぞワレ(木亥火暴!!)。
思うに、この楽曲における「ワレ」というタームは、ヒップホップ的な文脈でいえば「Yo,Yo」ということなのですよね(笑)。まあ、とりあえず悪夢を振り払う為に、関連リンクで挙げられている「関西一歌の上手い芸人」であるたかじんの「やっぱ好きやねん」を熱唱しておきました(笑)。
くやしいけどあかん、あんたよう忘れられん。